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濱田さん、
さすがです、

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豪華な朝食にありつき至福、

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もっと食う。

ドミに泊まりながらのこの朝食、
素晴らしいです。

もう一泊する事に決定。

9:30、
対岸のNKSがある水上レストランへ。

小林さんが参加しているツアーに組み込まれている

”Jungle Trekking,Canopy Walkway&Teresek Hillツアー”

に俺も参加する、
RM30。

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船でトレッキング・ポイントへ移動。

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キャノピーウォーク with 小林、

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超高所、

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網で出来てるからグラグラ、
スリリグでとっても楽しかった。

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でも昨日のナイトウォークに引き続き、
動物を全く発見する事が出来ず、
残念。

続いて、
Teresek Hillに登る、

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変てこな蜂の巣とか、

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小指の先サイズの巨大アリとか。

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頂上へ到着するも、
景色は悪くないけど、良くもない^^、
残念。

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結局、
このツアーでも動物を見る事はできなかった。

ツアーに参加した意味がない?
と思ってしまったりする。

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ツアーはNKSへ戻って終了、
12:30。

小林さんと昼食、

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小林さんがツアーで提供されたものと同じものを注文してみる、
美味い。

小林さんの昼食にはポテト、果物も付いている、
一緒に頂きました。

小林さんは、
午後から

”visit Orang Asli Village”

という現地の村を訪問するツアーと、

”Rapid Shoooting”

というボート・ラフティングに参加予定。

俺は長期旅行者の身、
何でも一緒に参加する訳にはいかない。

でも一緒に参加する事になった。

なぜなら、
小林さんが負担してくれたから。

有り難うございました!

ツアー開始の15:30まで、
お互い一旦宿に戻って休憩。

濡れても良い格好に着替える。

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ホテル敷地内でノシノシ、
オオトカゲを見かける。

15:30、
”visit Orang Asli Village”ツアー。

ボートで移動、

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良い天気です、

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原住民のヴィレッジに到着、

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カーリーヘアーが素敵です。

兄ちゃんのデモンストレーション、
第一弾は”火おこし”、

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あっという間に点火、
素晴らしい技術、

第二弾は”狩り”、

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吹き矢の要領で毒針を放つ、
見事ぬいぐるみに命中、

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俺も挑戦、
見事命中、
さすが俺。

楽しかった、
でもやっぱり原住民お宅訪問、
苦手。

短い間で親交を深めるのは難しい。

続いて”Rapid Shoooting”ツアー。

濡れて困るものは、
ビニール袋に閉まって、
再度、
木のボートに乗船。

と、
雨が降り始める。

”Welcome to レイン・フォレスト”

濡れても良い格好だから大丈夫。

そして、
激流でズブ濡れ、
雨でズブ濡れ、
大騒ぎ。

すっごく楽しかった、
震えるくらい寒かった。

川の水は温かいんだけど、
雨と風が冷たいせい。

なのに、
はしゃぐガイドは、
俺にばっかり水を掛けてくる。

「寒いんじゃ!」

17:30、
ブルブル体を震わせながら、
ツアー終了!

一旦宿に戻って休憩。

NKSのあるレストランで小林さんと待ち合わせ、
20:00。

ナイトジャングルツアーで行った動物観察小屋へ、
2人で行ってみる事に。

ブンブン・タハン到着。

小林さんのペンライト、
俺のヘッドライトで動物を探してみる。

と、
すぐ動物の反射する目を確認、
しかも複数。

2人興奮!

でも、
2人のライトはガイドのトーチライトとは違って、
弱すぎる。

目の反射しか確認できず、
何の動物なのか全く分からん。

それでもしばし観察を続けていると、
ちょうどツアー一向がやってきて、
ガイドがトーチライトで照らしてくれた。

ラッキー。

シカが複数を確認と、、、

ん?

一体あれは何だろう?

見たことない動物。

2人興奮!

体半分で黒白二色にキレイに色が分かれている、
バクっぽいけど、、、

う~ん、
なんだか分からん。

でもきっと珍しい動物、
達成感がフツフツと湧いてくる。

帰る途中、
すれ違ったガイドらきし人物に特徴を説明して、
名前を教わったけど、
すっかり忘れてしまった。

明日、
また誰かに尋ねてみよう。

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小林さん、
色々とありがとう!

一緒に行動で来て、
とても楽しかったです。

わが町の消防署員だなんて、
面白すぎです。

また日本というか、
わが町で会いましょう^^

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宿で朝食を済ませて、
7:45、
プクリリン・バスステーションへ向かう。
電車で、
2.1RM。

最終目的地はタマンヌガラ。

まず、
9:00発のバスでJerantutという街へ、
16.80RM。

エアコン付、
快適な3時間、
12:00にJerantutに到着。

Kula Tembelingへ向かうバスを探していると、
昨日参加を検討していたツアー会社NKSの人に声を掛けられる。

Kula Tembeling行きのローカルバスはない、
と言っている。

嘘をついている様子はない。

近くにあるNKSのオフィスから、
13:30にKula Tembeling行きのツアーバスがあって、
Kula tembeling到着後、
14:30にタマンヌガラ行きのボートに乗る事ができるらしい。

Jerantut→Kula Tembelingのバス料金5RB、
Kula Tembeling→タマンヌガラのボート料金35RB。

悪くない。

念のためバス待ちしている人達に尋ねてみるも、
やっぱりローカルバス、
なさそう。

NKSの話に乗っかる事にした。

NKSで、
タマンヌガラ公園入園料1RM、
カメラ持込料5RM、
も支払う。

NKSオフィスで13:30のバスを待っている間に、

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昼食を済ませる、
4RM。

そして、
日本人に話し掛けられる。

小林さん、
一週間の夏休みを利用してマレーシアへ。

クアラルンプールから、
タマンヌガラ2泊3日ツアーに参加中らしい。

同い年、
親近感がわく。

タマンヌガラまで一緒。

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Kula Tembelinのボート乗り場、
ジャングルっぽい景色になってきた、
天気も良好。

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14:30、
タマンヌガラへ出発!

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サル x 1、
トカゲ x 1、
水牛、牛 x 時々、
色鮮やかな鳥 x 1、

残念。

どんどん川幅が細くなって、
ジャングルらしくなっていく事を期待してたけど、
ず~~~っと変わり映えしない景色のまま三時間、
飽きてしまう。

濱田さん、
タマンヌガラ本当にお奨めなんですかぁ?

と、不安になってきた。

17:30、
タマンヌガラのNKSオフィスにボート到着、

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川の上にレストランが並んでて、
その一つ内にNKSオフィスがある。

小林さんのツアースケジュール、
今晩はナイト・ジャングル・ウォーク参加。

明日にしようと思ってたけど、
折角だから、
俺も今日参加する事にした、
20RM。

ツアー込みの宿へ向かう小林さんとは一旦さようなら。

俺の宿泊先は、
濱田さんお勧めのムティアラ・タマン・ヌガラという
リゾートホテルに決めている。

とは言っても、
リゾートホテルに泊まるんじゃなくて、
同敷地内にドミトリーのあるホステルもあるから、
俺はそっちだけどね。

でもドミトリーに泊まっても、
料金込みの朝食はリゾートホテルの客と同じモノが食べれて、
それが濱田さんのお奨めなのだ。

ドミトリーの料金は昨日ネットで確認済み、
50RM(1250円)のはず。

ムティアラ・タマン・ヌガラはNKSの対岸、
NKSのスタッフに行き方聞いてみたら、
対岸へはボートで行くらしい、
1RM。

ただ、
ムティアラ・タマン・ヌガラのドミ料金、
100RM以上だと言っている。

俺がネットで調べた値段の倍、
さすがにちょっと、、、

NKSスタッフから安宿情報をもらっておく、
ファン付朝食なしなら10RM~、
エアコン・朝食付なら15RM~。

安い。

迷う。

濱田さんのせっかくのお奨め、
今度は裏切りたくないなぁ。

いちようムティアラ・タマン・ヌガラへ行ってみる、
ボートで1RM。

ムティアラ・タマン・ヌガラのレセプションで料金確認、
一泊80RMだった、
エアコン付、wifi、ホットシャワーなし、
朝食はもちろん込み。

昨日ネットで確認したら50RMだった事を話してみたら、、、

ディスカウント成功!

一泊50RM。

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という事で宿泊決定、
とりあえず一泊だけ。

連泊するかは明日の朝食しだい。

食事の料金表があったから見てたら、
宿泊客以外が朝食をこのホテルで食べると60RMもする。

期待しちゃいますよ、
濱田さん!

ナイト・ジャングル・ツアー前に夕飯、

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フローティングレストラン(と呼ぶらしい)、
川の上に並ぶレストラン、
思いのほかリーズナブル、
4.5。

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待ってる間に地元の青年にもらう、
初めて食べるフルーツ、
美味しい。

NKSのあるレストランで小林さんと合流。

ツアー込み夕飯、
デザートのスイカ、
お腹いっぱいだからって残してたから、
有り難く頂いました。

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バナナもゴチりました。

ナイト・ジャングル・ツアー、
20:30スタート!

メインは虫達、

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原始的な形のゴキブリとかもね、
見たい人はメールください^^

最後に

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動物観察小屋に登るも、
残念ながら動物が現れる事はなかった。

22:00、
ツアー終了。

結局、
大したものは見れなかったけど、
夜のジャングルを歩き回るのはワクワクする。

なかなか楽しい体験だった。

明日はもう一つツアーに参加、
ジャングル・トレッキングツアー。

小林さんも一緒。

(追加)

ツアー料金、
ムティアラ・タマンヌガラ・リゾートとNKS、
NKSの方が10~20RM安い。

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列に並ぶ。

8:00から。

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既にたくさんの人が並んでる。

昨晩見に来た光り輝くビル、

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ペトロナス・ツイン・タワー、
高さ452mを誇る。

スカイブリッジへ上るのは無料だが、
人数限定、
整理券が必要。

だから列に並んでいる。

全然、列が進まない。

途中、
整理券?を渡された。

276人目らしい。

結局、
2時間30以上も並んだ。

みんな並び疲れている。

受付で整理券を渡すと、
10RB(250円)請求される。

えっ?
無料でしょ?!

どうやら制度が変わったらしい。

しかも人数制限もない模様。

料金掛かるなら、
絶対に来なかったのに。

都市ごとに登ってたらキリないし、
クアラルンプール、
高い所に登ったからって、
キレイな景色は期待できないし。
(失礼ゴメン)

でも2時間30分”も”並んでる、
払いますよ、
払います。

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ツインビルをつなぐ部分まで登れる、

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やっぱり大したこと無い!

お金徴収されて、
すっかりご機嫌ナナメな俺、
器が小さいねぇ^^

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イスラミック・オフィス・レディ。

ツインビル近く、
マレーシア・ツーリズム・センターへ。

次の目的地は濱田さんお奨め第二弾、
タマンヌガラ(ジャングル)の情報収集。

クアラルンプールからのツアーに参加するか、
自力で行くか。

結果、
自力で行く事にした。

タマンヌガラの宿は濱田さんお勧めのリッチな宿に泊まりたいから、
少しでもお金をセーブするため。

この情報センター、
wifiが無料で使えるし、
(今日は接続不可だったけど)
internetに接続可能なデスクトップも無料で便利。
(日本語入力不可)

明日のバスの時間を調べるために、
プクリリン・バスステーションへ行ってみる。

中心から少し離れた場所、
情報センターで電車での行き方を教わったけど、
歩く。

途中、

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下町風”チョウキット・マーケット”へ立ち寄る、

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ナシゴレン、
4RM、

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アンマンあった、

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もちろん食べる、
1.5RM。

プクリリン・バスステーションでバスのスケジュールをチェック。

街の中心へ戻る。

インド人街で、

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得体の知れないフルーツジュース、
1RM、
安いけどマズイ^^

砂糖水に、
薄~い何かのフルーツ味。

昨日入れなかったマスジット・ジャメにもう一度、

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着させられた、
俺、
顔黒いね。

最近、
二度、
マレーシア人に間違われた俺。

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暑いよね、
今日も。

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国家記念塔、

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レイク・ガーデン、

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心霊写真。

こんな所でクアラルンプール観光終了かな。

チャイナタウンで夕飯でも食いましょう。

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モスクと寺院と教会。

突然の雷雨、

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しばし足止め。

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インド風ナシチャンプル、
カレーを掛けてみる、
久しぶりのカレー、
美味しい、
6RM。

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宿の近く、
アロー通りの屋台、

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遂にこの日が来た、

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初ドリアン、
小さいの一個9RM。

あまり好きじゃないみたい。

インドネシアで知り合ったオーストリア人カップルの感想を思い出す。

”匂いは好きなんだけど、味は不味かったよ”

俺の感想もまさに同じ。

良い匂いなんだけどなぁ、
もう二度と食べたくない!

ってくらい、
美味しくなかった。

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恐れていた通り、
同室に宿泊客が誰もいないから、
蚊の集中砲火。

寝れなかった。

8:00起床予定、
変更、
10:00起床。

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今日はlocalなbreakfastを選択、
朝食の料じゃない、
ボリュームがスゴし、
美味しい。

市バスを捕まえて、
長距離バスターミナルへ、
2RG。

来た時と値段が違うのは、
きっとエアコンバスだったからかな。

色んな所を経由してるみたいで、
なかなか辿り着かない。

12:00過ぎに到着、
40分近くかかった。

クアラルンプール行きのバスを探す。

10RG(250円)、
安っ。

でも12:00発、
次のバスまで待たねば。

と思ったら、
まだ出発してなくて、
乗れた、
ラッキー!

約2時間でクアラルンプール到着。

でも到着したバスターミナル、
かなり街の中心から離れてるみたい。

連結してるBandar tasik selatan駅から電車、
1.70RG。

Hang Tuah駅でゆりかもめに乗り換え、

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1.2RG。

ブキッ・ピンタン駅到着。

小雨が降り出す。

宿は決めているのだ。

ニューカレドニアで知り合った濱田さんのお奨めに従う。

駅から歩いて5分程度で到着、
ポンドック・ロッジ、

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ドミトリーで25RG、
エアコン、ホットシャワー、朝食付き、
wifiがないのは残念。

すっかり期待してしまってたんだけど、
なんだか、、、
普通のホステルですけど^^

なんで濱田さんがここを勧めてくれたのか思い出せない。

濱田さんからもらったメールを再確認したいが、
このホステルにwifiがないから、
確認できない。

う~ん、
なんでこのホステルがお奨めなんだろう、、、
朝食が美味しい、
そんなんだったっけかなぁ、、、

まぁ、
目立たない所にあるせいか、
同室に他のお客がいないから、
1人で快適。

立地もとても良い。

東西南北、
どこの観光ポイントからも近い、
ちょうど真ん中。

クアラルンプールは二泊だけの予定、
さぁ、
観光すべし!

その前に、
やっぱり気になる。

通り道だし、
歩き方に載っている安宿をいくつか当たってみる。

・ブドゥ・ホステル
→休業中

・レッド・ドラゴン・バックパッカーズ・ホステル
→ドミ18RB、wifi、朝食あり、エアコンなし。

・バックパッカーズ・トラベラーズ・イン
→ドミ12RB、wifiあり、朝食なし、エアコンは夜だけあり?

静かで清潔感があって、
ポンドック・ロッジがダントツで雰囲気良し!

でも、
濱田さんに奨めてもらってなきゃ、
きっとトラベラーズ・インを選択しただろうな、
安いから。

観光!

マレーシア、
どの街に行っても、
チャイナタウンが一番賑わってる、

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ここ、
朝~昼だけ営業の屋台、
3RBくらいで食べれるみたい。

チャイナタウンは夕飯食べに、
また後で来よう。

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オモシロ模様のビル、

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セントラルマーケット周辺、

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イギリス統治時代は行政府事務所、
今は最高裁判所として使用されている、

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ムルデカ・スクエア、
独立が宣言された場所。

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インド人街、

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モスクたくさん、
マスジッド・ジャメ、

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遂に噴水と化したウツボカヅラ、

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遠くに見えるはKLタワー、

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国立モスク、

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知らないモスク、

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クアラルンプール駅もモスク型。

腹減った。

コギレイな屋台はちと高め。

コキタナイ屋台に入ってみた、

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のにのに、
高かった、
7RG。

オカズを三種類も選んだ俺の罪。

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マンゴー、
1.2RG、
美味い。

宿のあるオシャレ地区へ戻ろっ!

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ユニクロもある、
靴下を購入、
四足25RG。

穴ぼこだらけの靴下よ、
さようなら。

さぁ、
宿に戻ろっ!

でも、
遠くに見えるピカピカ光るビルが気になって仕方ない。

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KLタワーも光ってるけど、
お目当ては、

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キレイなビル作りましたねぇ、
ペトロナス・ツイン・タワー。

部屋に戻る前に、
宿の前でwifiチェック。

。。。。。

微弱ではあるけど、
どこぞのbarのwifiを盗むことに成功。

濱田さんのメールを探してみる。

”ポンドック・ロッジのハネムーンスイートに泊まるのがお奨め”

ふん、
物価が安いマレーシア、
スイートに泊まっても、
きっと高くつかないのだろう。

でもドミで十分居心地良い、
1人だけだからシングルルームみたいだし。

濱田さ~ん、
ハネムーンスイート、
止めときま~すね。

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昼間は汚いだけの看板も、
夜はちょっとオシャレに見える、

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それはここが代官山だから。

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ドシャ降りが11:00まで続く、
レイニーシーズン。

フリーの朝食は、
Cheng ho Guest houseではなく、
別で構えているCheng ho Cafeにて、

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メニューから選択、

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豪華!

マレーシアの安宿って、
どこもこんなにサービスが良いんだろか。

雨も上がり、
観光開始。

マラッカは歴史地区として、
世界遺産に登録されている街。

かつてポルトガル、オランダ、イギリスに支配されている。

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オランダ統治時代のムラカ・キリスト教会、
中に入りたかったのにclose、
タイルがの”最後の晩餐”があるそうな、

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オランダ統治時代のスタダイス、
スタダイスって?

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丘を登ると、

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ポルトガル人によって建てらたセント・ポール教会、

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サンチャゴ砦。

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歩いて30分、
ポルトガル村へ行ってみる、

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う~~ん、
正直、
何がポルトガルっぽいのやら、
良くわからんかった^^

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マラッカ海峡。

街の中心に戻ってくる、

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チャイナタウン内にあるモスク、

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そしてすぐ側にはチェン・フン・テン寺院。

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小腹の空いた17:00、
3RB。

マレーシア料理店より、
中華の方が圧倒的に数が多いから、
利用しやすい。

夜はリバーサイドを歩いてみる、

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小腹の空いた(再)20:00、

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やっぱり中華屋台、

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3.5RB、
ナシジュース、
2RB。

同室のヨーロピアン女性2人組、
中国マフィア風男性1人。

みんなチェックアウトしてしまったから、
広い部屋に俺1人。

快適だけど、
蚊の集中砲火を浴びるんじゃないかと心配。

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