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welcome to my guest house!

という事で、
まりちゃんが俺のゲストハウスに移ってきた。

ハンピ滞在が更に楽しくなること、
間違いないぞ。

長期滞在者の多いこのゲストハウス。

70ルピーの部屋が空くことは承知済みだったけど、
150ルピーの部屋もひとつ空いた。

まりちゃん、
150ルピーの部屋を選択。

生意気だな。

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70ルピーの部屋をチェックアウトする”DJ”からの置き土産、
ありがとう!

観光の中心である対岸側は昨日で終了。

今日は宿周辺を散策してみる。

歩き出してすぐ、

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学校?

おばちゃんが

”何か食べる?”

とボディーランゲージしてる。

学校内でタリ―販売でもしてるのかな?

話を聞いてみると、
ちょうど昼時。

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学校給食をご馳走してもらっちゃった。

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ドンドン食えとばかりに継ぎ足されて、
お腹パンパン。

とっても美味しかった。

校内見学、

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先生方、

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先生のお子さん、

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クラスは3つ。

楽しい時間をありがとう!

お礼に撮影した写真をプリントアウトして、
日本から送る約束をする。

どうか待っててくださいね。

学校を離れ、

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泳げるというダムを目指す(お馴染みのめぐみさん情報)。

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歩いて30分も掛からずに到着。

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キレイ、
水も冷たくないから泳げそう。

明日以降、
水着で出直そう、

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ホーリーの残骸、
まだまだ着れそうなのに、
ところ構わずどこでも捨てるな、
インド人は。

ダムを離れて、

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灼熱の空の下をひたすら歩く、

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木登りの青年、

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村の子供達、

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木登りから降りてきた青年。

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この看板がちょっと気になって、

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山に登ってみたら、

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ババ・ジィーが住んでいた。

お祈りが終了したタイミングだったようで、

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フルーツを御馳走になる。

”飯も食っていけ”

と誘ってくれたけど、
飯より”冷たい飲みモノ募集中”。

丁重にお断りする。

登り切った山のテッペンは、

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P1130322.jpg

最高の眺めだった。

なんだかハンピ、
とっても良いぞ。

#今泊まっている宿周辺、すでにハンピ村じゃないらしいが。

村を通り抜けると、
大人も子供も何の企みなし、
気さくに話し掛けてくれし、
おじいちゃんはニコッと笑顔で握手してくれたりする。

炎天下を歩いていれば、
バイクの後ろに乗せて送ってくれると申し出てくれる。

何よりうれしいのは、
みんな”タダ”の挨拶を交わしてくれること、
これが一番嬉しい。

あぁ、
俺の閉ざされていた心がだんだん開いていく^^

インド、
好きになってきたかも?

でもこの雰囲気はハンピだけ?

いや南インド全体?

こんなインドがこれからも続くなら、
俺の持つインドの印象も絶対に変わって行くだろう。

夕飯、
これで5泊中に3度目、

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タリ―屋さん、
40ルピー。

勘違いしてた、
ご飯だけじゃなくて、
全部食べ放題。

尚更好きになった、
この店。

ダル(野菜スープ)はどうやら毎日違う味みたい。

今日のも美味しい。

明日も来ちゃうな。

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