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宿を6:00に出発。

メトロに乗って、

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北京駅、
2元。

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朝食はマック、
たったの6元なのだ。

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何となく理解できるので助かる、
ウランバートル行き 7:47発、

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30時間の列車の旅の始まり。

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4ベットのコンパートメント、
俺とモンゴル人の女性だけで使用。

英語が話せるからしばし歓談する、
ウランバートルに住んでいて、
北京からの観光帰りらしい。

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車窓から、

P1010346.jpg

昼食、

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他の乗客からの頂きもの、
美味かった。

昼寝をする。

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起きたら夕暮れ時。

21:00頃に停車、

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中国国境の駅”二連浩特”。

列車のバッテリーをモンゴル対応に取り換えるため、
三時間程停車すると、
モンゴルの女性が教えてくれた。

その間に出国手続き、
(列車内でパスポートを回収、自動的に完了、列車内で返却)
楽ちん。

0:00、
列車再出発。

列車内でパスポート回収→返却、
モンゴルの入国手続きも完了、
楽ちん。

睡眠。

日が変わって、
10:00くらいだったかなぁ、
起床、

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モンゴルの景色、
車窓から、
空の色がキレイ、

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ゲルもチラホラと見え始めた、

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ウランバートルが近づいてくると、
密集率が高まってきた。

14:00、
ウランバートル到着。

日差しがきつい、
ドライだからチクチクする種類の暑さだ。

ゲストハウスのお迎えの車に乗って20分程度、
モンゴル人の運転はとても荒い様子、
クラクションも鳴りまくっている。

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UBゲストハウス、
ここにもヨーロッパ人たくさん、
そして汚い。

オーストラリアで最後だと思ってたのになぁ、
どこにでも出没するんだなぁ、、、

騒がしそう、
特に下のベッドの人が。

4ベッドで一泊6US$、
wifi freeで朝食付き。

長居するつもりはないから、
まぁ我慢だな。

22:00、
宿の電気が落ちた。

ネットも使えなくなるし。

何も聞いてませんけど!

仕方なくパソコン片づけて、
ベランダでタバコ吸ってたら、
街ごと真っ暗なのに気づく。

そして突然街の明かりが灯り、
歓声が上がる。

停電だったんだね、、、

だから宿内がロウソクで灯されてたんだな。

やるなぁ、モンゴル、
あなどれんゾ!


ゴビ砂漠ロングツアー(7泊)ならちょうど明日からスタート、
宿のスタッフに強く勧められた、
ディスカウントしてくれる(315US$→300US$)と。

でも砂漠に興味はあまりないのでお断り、
モンゴルでは草原が見たいのだ。

明後日からスタートの
”テレルジという場所に行く一泊ツアー”
に参加する事にした。

値段は参加者の人数によって決まるから、
未定。

P1010375.jpg

レストランで英語が全く通じない、
これ、
モンゴル料理じゃないな、
でも美味しいからOK!
まぁまぁ安いし、
ジュース付けて3000Tg(200円くらい)。

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