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パレスチナ自治区内のベツレヘムへ行ってみた。

みささん、ようちゃん、ふじいさん、
そらから昨日宿で会った男性。

(その男性とは途中で別れたんだけど、
誰もその人の名前を知らないことに気づく^^、
失礼しました。)

途中にあるチェックポイントは問題なく通過。

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期待してた重い空気の雰囲気はあまり感じられない、
観光地風、
もっとディープな場所へ行かなきゃダメなんだろうな。

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目的の”イエス生誕の地”
ここにこれて大満足。

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P1050562-.jpg

ミルク・グロット、
マリアがミルクをこぼした地面が、
赤からミルク色に染まったらしい。

あれ、これだけ?
ベツレヘム観光終了のお告げが藤井さんから。

でも俺にはちょうど良い時間。

13:30頃にpalm hostelに戻る、

P1050564.jpg

死亡してる人々^^

今日、俺だけ先にアンマンに戻ることにしたのだ。

いやいや、
約一週間ともに行動した
みささん、ようちゃん、藤井さん。

マッタリした雰囲気、
とても心地よかったです。

たまにぶつかる事もあったけど、
それも含めて良い思い出です。

さぁ、
1人でアンマンまで戻りましょう。

まずは行きのバスで降ろされた辺りをさまってみる。

建物から出てきたバスにたずねてみたら、
たまたま国境(アンレビー)行きだった。

チケット購入してないけど、
1人だけだったから乗せてもらえた、
36NIS。

いよいよイスラエル出国手続き。

出国のためのtaxを167.5NIS(高けぇよ)支払って、
パスポートコントロールへ。

入国した時にstampを押してもらった別紙を見せて、
”no stamp,please”。

出る時はあっさり許可された、
ふぅ。

バスに乗ってヨルダン側へ移動、
4JD。

バスの中でパスポートを係員に持っていかれた、
”no stamp,please”
言わなかったけど、大丈夫かな?
ちょっと心配になる。

入国カウンターで名前を呼ばれて、
パスポートが戻ってきた。

パスポート確認、
無事スタンプなし。

これにて、
俺はパスポート上は、
イスラエルに言ってない事になった。

さぁ、
いとしのマンスール(アンマンの宿)へ戻ろう!

セルビスに声を掛けられて、
10JDで承諾してみる。

同乗することになった強そうなアメリカ人の女性が、
”私は7JDよ”
と教えてくれた。

再交渉して、
俺も7JDにしてもらった。

マンスールに無事到着、
スタッフのルアイと再会、
やっぱり居心地最高。

今日はドミトリーの空きがない、
でも同価格でダブルルームに泊まることが出来た、
ありがとう。

知り合った”たくとさん”と、
またジューススタンドへいった、

P1050565.jpg

フルーツ特盛ジュースが飲めなくなるのは、
みささん達と別れるよりさみしい^^

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