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今日は、
moonland scapeへ、

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さらに道を進んで、
最古の植物”welwitschia”、

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古いものだと、
2000年近く生き続けているらしい。

雨も降らない砂漠で、
たくましい。

これにて2泊3日の旅、
終了~!

もともと、
ナミブ砂漠しか行くつもりがなかったから、
みんなに出会えて本当にラッキーだった。

毎日ほんと楽しかった。

スコット&めぐみさん、たくと、
の旅の仕方は素晴らしい。

しっかり事前調査して、
辿ってきたことをしっかりメモしたりしてる。

見習うべし!

でも出来ないから、
無計画・適当バックパッカーとして生きていきます^^

みんな、ありがとう!

と言いながら、
明日のヴィクトリア・フォール行きのバス、
スコット、めぐみさん、shinjiが一緒なのだ。

まだまだ愉快な仲間たちとの旅は続きそう。

夕飯、
ナミブ族に会うためのバスに乗れずに、
hostelに戻ってきたたくととshinjiと3人で、

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今日はたくと先生、生徒はshinji、
俺は見てるだけ~。

世界一周している純平さん、桃絵さん夫婦と、
バックパッカーズで知り合って、
一緒に話をした。

とても素敵な夫婦、
一緒に旅をしたかったな。

ルートが似てるから、どこかで会えると

2人もケープタウンで”ま”と行動したらしい。

”ま”は有名人?
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じゃ~ん、
sunrise、
超きれい。

Dune 45というview point。

砂漠を駆け下りるスコット^^

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場所を移動、
石灰化した木、

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不思議な光景。

もっとも有名なサイト、
ソススフレイ、

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砂漠に登るのは一苦労、
途中で登るの止めようかと思ったけど、
なんとか頂上に到達。

ソススフレイに辿り着くまでに4~5回くらいかな、
車がスタックした、
そのつど車を全員で押したりして、
大変だったけど、
なかなか出来ない経験、
楽しかった。

セスリムを後にして、
北へ上って、
スワコップムントという街へ。

途中、
めぐみさん運転中、
車がドリフトして、
死にかけた。

めぐみさん、
nice^^

今では笑い話になったけど。

向かう途中の鳥の巣、

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南回帰線を通過、

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ところで南回帰線って何?みんな?^^

トランクに積んでたでかいペットボトルの水が漏れてて、
大変な事になったり、^^

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街に到着、
desert skyというhostel。

スコット&めぐみさんはダブルの部屋、
たくと、shinji、俺は、
本日もhostelの敷地内にてテント泊。

夕飯はみんなでカレー、
めぐみさんが料理の達人、
みんなで教わりながら、

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美味しかった!

今日もwith ワイン^^
4WDの車を借りて、
テントを借りて、
スコットの運転で、
いざナミブ砂漠はセスリムへ。

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4時間30分くらい掛かったかなだったかな、
無事、
sunset前にセスリムに到着、
セスリムに入るには入園料がいるけど、
これも1グループで割れるから、
安く入れた。

sunset、

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砂漠をいくら登れど、
逆側に辿り着かなかった。

きっと逆側の砂丘が赤く染まっているはずなんだけど、
ギブアップ、
残念。

明日のsunriseに期待!

今日はセスリムのキャンプサイトに宿泊。

たくとは自身のテント、
他の四人で、
レンタルしたテントに宿泊。

夜の砂漠は寒いのかなぁと思いきや、
ちょっと蒸し暑かった、
季節は秋のはずなんだけどね。

夕飯はテントサイト内のレストラン、
高かったから、
mainを2皿をシェアして、
N$2のパンを2つずつ、
と、ワイン、
なんか毎日飲んでる^^

暗闇だから星がすごくきれい、
ひとつ流れ星がみれた。
ゆみさんと一緒にhostelをチェックアウト、
”ま”とお別れ。

さみしくなる。

information centerは開いてるんだけど、
日曜日でバスチケットが買えない。

高くなってしまうけど、
直接infercape(バス会社)へ。

でも、、、
今日発のバスチケットがなんとsold out。

一緒にナミビアへ行けなくなってしまった、
残念すぎる、
レンタカー借りて、
一緒にナミブ砂漠を見るはずだったのに、、、

なので、
1人でナミビアのwindhoekへ、
20時間の乗車。

右隣の席には、
またまた偶然遭遇した日本人の小田原さん。

イミグレも問題なく通過して、
ナミビア入国。

左隣に座っているコリアンと仲良くなった、
名前はshinji。

リンガ友達の”しんじ”がいるから覚えやすい、
ただ、女性だけど^^。

同じhostelに宿泊予定である事がわかって、
しばし一緒に行動することになった。

ナミブ砂漠も、
他に誰もみつからなかったら、
2人だけでレンタカーで行く事にした。

バスからの朝焼け、

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泊まりたいと思ってるカメレオンバックパッカーズ、
2人ともno booking。

他の人が手配していたお出迎えの車に一緒に乗せてもらって、
hostel到着、
四日間分の宿泊を予約。

ここはbreakfastがfree!

さっそく頂きました、

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さすがコリアン、

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辛ラーメンを持参していて、
ご馳走になりました。

ナミブ砂漠のソスススフレイに行くための情報集め、
information centerへ。

日本人に遭遇、
ナミブ砂漠へ一緒に行ける人を探していたらしい、
なんだか良いタイミングで人に出会える、
”たくと”。

たくとは、
もうすっかり旅慣れてる感じだったから、、
レンタカーの手配とか、
すべてお任せしてしまった。

最終的に、
”スコット&めぐみさん”カップル、
たくと、
shinji、
と5人で、
レンタカーを借りて、
明日から2泊3日のナミビアの旅をする事になった。

スコット&めぐみさんは実は、
windhoekまでのバスが一緒で、
俺の前に座っていたのだ、
お互いに日本人じゃないと思ってたんだけど。

お2人もカメレオン~に宿泊している。

レンタカー、宿泊方法、ルート、
ぜ~んぶ旅慣れてるスコット、めぐみさん、たくと、
にお任せしてしまった、
俺とshinjiはまるで子供のよう^^

すいません&ありがとう!

夕飯はshinjiに教えてもらいながら、
クリームパスタを作ってみた、

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今日、街を歩いてたら、
子供たちが
”何か買ってくれ”
と言っている。

断りながら歩いてたら、
背負ってたリュックのサイドポケットに入れてたmp3 playerの
イヤホンを引っ張って持ってかれてしまった。

幸い、mp3playerはポケットに引っかかって残ってた。
never mind!
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